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PEPE

Author:PEPE
小笠原の渚、海、自然、人。
すべてに影響を受けて、新たに自分が見つめなおせたように思います。
これからどんな未知の世界に踏み込んでいっても、最後には小笠原のような海にかえっていくんだろぉな。
海が自分にとって本当に身近で必要なものだと確信したから。

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*タイ道中記 第二章* ~写真を添えて~

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ぱぉぉぉん♪ヾ(* ̄▽ ̄)ノ
タイではゾウが有名だけど、ここで一足先にであっちゃいました☆
でもこれ、バンパイン宮殿の中にあった木です!!
ほかにも鹿とか、うさぎとか、敷地内にいっぱいあってかわいかったですよ☆
あとで番外編道中記でほかの愉快な仲間たちものせますね♪


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白いTシャツの人が、伝説の彼です!
すっごい面白い上に、慶応の医学部生で頭も最高!!
キャーーー(>ω<)

日本からサンダルできたという伝説から始まる彼です。
成田に8:20に集合だったので、外は真っ暗だし、もんのすごいMAX寒いのに、めんどくさいからサンダルできて、着替えもTシャツ2枚しか持ってこなかったそうです!!
週末で買い物に来たってくらいの軽装でしたよ☆

jker.jpg


屋根のとこにも細かい細工があるんだけどわかるかな。
朱でまとまっていて、中国な印象もありましたね。
この中にはいかにも王様!!って感じの寝室とかもあって、自分じゃ落ち着いて眠れないし、まず生活できない・・って思ってしまったので、やっぱ庶民だなぁと実感しましたヘ( ̄▽ ̄*)ノ

鹿の骨で作っためっちゃ複雑な船と人の置きものとか、王様丸出し!って感じの装飾品ばっかりでした。

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タイの王様に長いこと仕えていた山田長政?さんだっけな?
その人が暮らしていた日本人村に行った時に、庭園にキレイな花が咲いていたし、タイっぽかったので撮ってみました☆
大昔にタイへきて、そこの王様に仕えようと思った長政さんは、なんでそうしたんだろうと、??がいっぱいでした。
今でこそ気軽にいけるけど、なぜわざわざタイという国を選んで、その生涯を王にささげたのだろうか。
恐くはなかったのだろうか。

あと日本といえば、タイでは日本語が盛んだし、日本の製品もいっぱいあるんですよ!いたるところに日本の影・・
でも日本語が通じる人は少ないし、英語も通じないことが多いから、もうトラブった時は絶望しましたね。。。
とくにタクシーでやたらと違う道を走られて、とめろとか、ちゃんと目的地に向かえって言うときね・・・
彼女泣いちゃうし、大変でした(゚ロ゚;)


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コメント

ぼったくり

まあ、どこの国のタクシーは一緒っていうことだな。俺も韓国でぼられたよ。4000円ぐらいのところ7000円近く払ったし。そうそう、英語通じなかった、少しフランス語訛りのね(笑)

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