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PEPE

Author:PEPE
小笠原の渚、海、自然、人。
すべてに影響を受けて、新たに自分が見つめなおせたように思います。
これからどんな未知の世界に踏み込んでいっても、最後には小笠原のような海にかえっていくんだろぉな。
海が自分にとって本当に身近で必要なものだと確信したから。

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もう一人の父さんの言葉

僕にとって、名古屋にきてた当初から、父親のようによくして頂いた方が名古屋を明日さります。

突然のことで、戸惑いと寂しさがこみあげましたが、これも完璧なタイミングかなとも思いました。
僕がくる半年前に名古屋へきて、一番辛いときに側にいてくれた。そして、僕も動く時期に彼も次のステージへ先にいく。
僕のために彼は名古屋に来てくれたんだなと思っています。笑

彼の存在がなければ、僕は間違いなく仕事の面も、生活の面も崩れていたでしょう。

彼ほど人として大きい人はあまり会ったことがありません。

彼からもらった沢山の言葉が、今もこの携帯と心に書き留められています。

最後に彼が僕に伝えてくれた言葉をここに残そうと思います。
いつも彼が伝えていてくれたことでした。
背中で見せてくれたことでした。
ありがとうございます。

仲間を信頼し、任せよう。

あなたがそうしたいのなら、オレは無条件でそれを認めるよ。

あなたならできる。

何かあったらオレがすぐ行くから、やってみろ。
あなたならできる。

人は認められた人に対して絶大な信頼を向ける。

えらぶるな、認めて、任せて、支えろ。

そしてよく話をきけ。
仲間がやってくれるのは当たり前じゃないんだよ。
信頼関係があるからこそ黙っててもやってくれるんだ。

だから、やってくれることに感謝するんだよ。

仲間の受ける苦しさを、自分もその場に行くことでわけあうんだよ。
一人で受けるよりもずっといいだろ?
大切なのは苦しい時こそなんだよ。

もう一人の父さんより
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母さんとアイスクリーム

大嶋さんから頂いたメッセージで、僕も同じ想いがあって動いているので、残したいと思います。

僕の両親は幸福にもまだ元気で私を支えてくれています。
でも、それはすごく儚く、ずっと続くものではないと思っています。
だから、今自分の知っていること、できることを考えて、動かなければと思っています。
日々の迷いやプレッシャーで、その想いに霞がかかってしまう時もありますが、そう思って生きています。

では。

『母さんとアイスクリーム。』

中三の頃、母が死んだ
俺が殺したも同然だった…

あの日、俺が楽しみにとってあったアイスクリームを、母が弟に食べさせてしまった。

学校から帰り、冷凍庫を開け、アイスを探したが見つからなかった。

母親に問い詰めると、弟が欲しがったのであげたと言った

その時楽しみにしていた俺は、すごく怒った

母親に怒鳴り散らし、最後に「死ね!」と叫び、夕飯も食べずに部屋に篭った

それから何時間か経った

俺は寝てしまっていたが、父親が部屋に飛び込んできたので目が覚めた

「母さんがひかれた…!」

あの時の親父の顔と言葉を、俺は一生忘れないだろう

俺達が病院に着いたとき、母親はどうしようもない状態だと言われた

医者は最後に傍にいてあげてくださいと言い、部屋を出た

それから少しして、母親は息を引き取った

その後、母親があの時間に外にいた事を父から聞いた

買い物に行くと言って出て行き、その帰りに車にひかれた事。

現場のビニール袋の中には、アイスが一つだけ入っていた事。

救急車の中でずっとごめんねと呟いていた事。

その時、俺のために母はアイスを買いに行って事故にあったとわかった

通夜と葬式の間中、俺はずっと泣いた。

そして、今でもこの時期になると自然に涙が出てくることもある。

母さん、ごめんよ
最後に死ねって言ったこと今でも悔やむよお母さん。

========

涙が止まらない。

僕も10歳の時にお父さんを亡くした。

いきなりだった。

いつどうなるかなんて誰にもわからない。

もし今、お母さんに何かあったら、すごく後悔する。

すごくすごく後悔する。

こうなる前にもっと親孝行しておけばよかったと後悔する。

いつどうなるかなんて誰もわからない。

この話を教えてくれて、本当に感謝です。

一人でも多くの子ども達に、このメールを読んでもらいたいです。

今日は、これから早速、実家の桑名に帰ろうと思います。

今日も一日最高~にワクワク親孝行全開でいきましょう♪♪♪♪

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ミルクより

キムさんからの言葉に衝撃を受けたので、残します。
人は食べ物以外にも、自分や周りからもらう言葉という形でのエネルギーが枯渇してしまうと死んでしまうということなのでしょうか。

あ、今週イキガミを観てこようと思います☆

では。

知ってる人も多いと思うけど、ドイツの皇帝フリードリッヒ二世の実験を思い出しました。

言葉を全く耳にしないで育った子どもがどんな言葉を話すようになるかを実験したんです。

皇帝は赤ちゃんを親から引き離し、養育係にミルクをあげるけど、一切話しかけるなと言うことを命じました。

すると、なんと赤ちゃんは全員一歳も待たずして死んでしまった。

すごい話しだよね。

人はミルクよりも愛で育つ。

世界中のみんなが誰かに愛されているから、生きている。

一時期は親の文句ばかり言ってましたが、確かに愛されていたから今ここに僕がいる。

ありがとうございます。

ブーメラン

今日も大切に思ってる学びのメッセージを頂いたので、ここに残そうと思います。

昨日は幕張メッセで最高にファンキーな仲間たちと楽しんで、今日は明日からの祭に備えて久しぶりのオフなmiwaです。

あ、昨日もmiwaへの疑惑が投げ掛けられたのですが、これは名前じゃなくて名字です彼女の名前じゃないです。源氏名でもありません

では。

【応援】
人間にはひとりだけ見えない人がいます。

それは自分です。

自分だけは自分の目で見ることができません。

一流の占い師でも、自分のことになると、よく外すくらい、自分のことはわからないんです。

でも、人のことはこの目で見える。

よく見えるんです。

つまり、自分を成功させるより人に成功してもらうほうが簡単です。

4年前、ある方と出会いました。

その方の話があまりにも面白かったので、

「それ、本にしたらいいじゃないですか。

僕が出版社を探しますよ」と伝え、企画書を作って、出版社に連絡をしたんです。

すると、それは結果的に100万部を超えるベストセラーになりました。

実は、この頃僕も自分の本を出したいって思っていたんです。

でも、自分のことよりも、僕はその方の企画を優先しました。

すると半年後、不思議なことに、別の出版社さんから声をかけられ、僕も初めての本を出せることになりました。

宇宙にはある法則があります。

それは、投げたブーメランは、必ず自分に戻ってくる、ということ。

投げるきっかけを与えてくれたその方には、心から感謝しています。

僕は思います。

大好きな人を応援すること。

これこそ、幸せに生きる極意だと。

大好きな人を応援すると、大好きな人は喜んでくれますよね。

大好きな人が喜んでくれるー♪これだけで最高に幸せです。

そして、さらにおまけがつくんです。

大好きな人を応援すると、あなたまで成功してしまうんです。

人生においては、与えた者が受け取る者になるんです。

「応援」という漢字には「心の友」が隠れています。

応援することで心友(親友)ができますし、

応援することであなた自身が幸せになり、おまけに成功してしまいます。

大好きな人を応援すると幸せになれるように、神様はこの世界を作ってくれたんです。

そして、誰かを「応援」した人だけが、誰かに応援されるんです。

そんなあなたに「応えよう」と「手」を差し伸べてくれる「暖(温)かい」「友」がきっと現れます。

あなたが応援したい人は、誰ですか。

ひすいこたろう著
詳細は↓ http://www.posh.jp/t2/ex/lu.php?w=bmc7zq513n&i=486W154154&t=0&l=4udhdc6ts
=====

伝えなければならないことがある

一昨日、てんつくマンさんの講演会に参加してきました。

僕もてんつくマンさんと同じように、伝えなければならないことがある!と、形はちがえど立ち上がって動いているので、今までもとても尊敬している方です。

講演で僕が痛感したのが、まだまだ自分が中途半端なこと。
そして、そんなに悠長なことはしてられないという危機感でした。
同じ講演に参加していたまおさんの言葉を残します。

印象に残ったのはこんな話。

ショックだけど、クラスター爆弾などの軍事産業に投資しているのは、日本のUFJ銀
行やみずほ銀行や三井住友銀行。だからここにお金を預けている人たちは、戦争に協
力していることになる。

ここで働いている人たちも。

だからこそ、そのような銀行で働いている人たちは今後どうするかがすごく重要で、

この人たちが、これから世界を平和にしていくキーマンなんだって事。

それと、内容は変わるけど、私がてんつくさんかっこいいな~って思った事。

てんつくさんは、1年前に豪快な号外という環境を伝える新聞を中村隆一さんと発行
しましたよね。

発行数は3000万部、かかったお金は1億3000万円。無料で配布した新聞だから、発行
人の中村さんとてんつくさんは2650万円の借金を抱えた。

発行した3000万部の新聞を、全国で1万人以上の人が動き伝えていったことで、日本
の環境への意識はものすごく高まっただろうなと思うんですね。

でも、同時に、中村さんやてんつくさんは、相当いろんな人からのバッシングも受け
たと思うんですね。

素晴らしい!と思ってやった事なのに、バッシングと2650万円の借金を背負うことに
なった事態。

それをどんな風に思っているのかなと思っていたら、てんつくさんは笑いながらこう
言ったんですね。

「2650万借金することになったけど、借金なんて、どーでもいいよね!!」

「今、しなければいけない事がある。

今、自分たちが意識を変えなければこの星の未来はない。

それが、ほとんどの科学者の意見からほぼ確定されてる。

私たちがこの星に生きることができるのは、後100年だという科学者もいれば、50
年、10年しかもたないという科学者もいっぱいいる。

自分たちにできることを考え、全人類で動き出さないといけない。

そんな時に、自分が2650万円の借金を背負うことなんて大した事態じゃない。」

今、気にするべきことはそんなことじゃない。

伝えなければいけない事があるなら、伝えないと!!

そんな強い強い想いがあるから言える言葉なんだろうなと、思いました。

本気でないと、笑顔で言える言葉じゃないよね。

少なくとも、矢印が自分ばっかりに向いてる人には、言うことの出来ない言葉だよ
ね。

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